満室になった、1年ぶり

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「満室」、なんと良い響きでしょう。約1年ぶりです。

不動産投資では現在41戸もってますが、うち40戸が横浜市と川崎市、1戸は愛媛県松山市です。2020年前半にコロナを理由とした退去が続き、2020年後半に一瞬満室になったものの入居率60%のアパートを取得してからは常に3室ほどの空室を抱える状態になってしまっていました。2021年3月ぐらいから、ワンルームは明らかに内見や申し込みが減りましたね。

潮目が変わったのは2021年10月頃から、ポツポツと問い合わせが入るようになってきて2022年1月にメデタク満室となりました。関係者の皆様、ありがとうございます。

ということで、「満室になった、1年ぶり」、の件について。

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心躍る満室

満室だとキャッシュフローがかなり良くなりますよね。満室で収入が最大となりつつ、広告費や退去時の修繕費等の出費が減ります。そして、次の物件を買おうかという考えが頭をよぎります。ほっといてもこれ以上は収入が増えないので。



浮かれてると

そんなことで浮かれていたらGoogleカレンダーから通知が、確認すると「住民税第4期分の支払い月」。会社員時代の1年分の所得も含んで計算されている住民税、会社員を辞めたのは昨年なので会社員時代の所得が完全に含まれなくなるのは令和5年度分から、もうしばらくは高額な支払いが続きます。

最後に決まった部屋の賃料●か月分か、と思いながら次の記事を確認して支払いをすることにしました。

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