空室対策 その1

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お読みいただきありがとうございます!

サラリーマン不動産投資家のモツです!

8/14から空室率40%のままで今日9/21になってしまいました。

空室期間中は、全ての所有不動産の合算での月額キャッシュフローがマイナス7万円です。これはローン返済・管理費・修繕積立金・所得税・固定資産税・退去時の修繕費や修理等、キャッシュフローに影響するもの全て含めております。

私の不動産投資の状況はプロフィールどおりのはずでしたが、キャッシュフローは下振れしてしまいました。私の不動産投資の実情を過大に見せるのも良くないので、今回のブログを皆様にお読みいただけたと思われる、次の日曜日ぐらいに修正しておきます。

7/26までは稼働100%(月額キャッシュフローはプラス20万円)で、空室は7/27から発生しだしました。9/26で稼働100%に戻る予定ですので、その軌跡について書きます。

7/26まで:稼働100%(月額キャッシュフロー +20万円)

7/27:稼働80%、新築戸建てを空室で購入(月額キャッシュフロー +10万円)

8/13:稼働60%、保有物件の1室退去(月額キャッシュフロー -7万円→ピンチの状態)

9/22:稼働80%、新築戸建ての入居・契約(月額キャッシュフロー +8万円)

9/26から:稼働100%、8/13に空室となった物件の入居・契約(月額キャッシュフロー + 24万円)

9/22以降は本日9/21時点ではあくまで予定なのですが、以上の経緯でピンチを脱出できそうな状態です。

私は分譲マンションの区分所有4室と戸建て1戸の所有です。たったの2室が空室になっただけですが、今回は空室率が40%ということもあり、かなり動き回りました。

ただ、この経験は次回以降の募集に活かせるので今回の空室率40%は良い経験です。

次回以降の募集に活かせる経験とは!

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